
ラジ男
おはようございます。
7月23日木曜日
今朝のラジ英ニュースです。

英子
ろーざさんが購入したジャケットを返品するようです。
ろーざさんが再び衣料品店にやってきました。
購入したジャケットを返品するようです。
店員は「こんにちは。本日はどのようなご用件でしょうか?」と、尋ねました。
ろーざさんは「こんにちは。このジャケットを返品したいのですが」と、答えました。
店員は「かしこまりました。何か問題がありましたか?」と、返品の理由を確認するように尋ねました。
ろーざさんは「いいえ、特に問題はありません。サイズは合うのですが、色について気が変わりました」と、答えました。
店員は「承知しました。レシートはお持ちですか?」と、尋ねました。
ろーざさんは「はい、こちらです」と、レシートを提示しながら答えました。
店員は「ありがとうございます。お支払いはどのようにされましたか?」と、返金方法を確認するために尋ねました。
ろーざさんは「カードです」と、決済手段を答えました。
店員は「わかりました。カードに返金いたします。処理には数日かかる場合があります」と、答えました。
ろーざさんは「大丈夫です。ありがとうございます」と、答えました。

ラジ男
海外は日本より
全然返品文化があるって言いますよね

英子
伏線
マルチバースポイント!
海外(特にアメリカやヨーロッパなど)では、
「とりあえず買って、気に入らなければ返品する」のが当たり前の文化っていいますよね。
開封済みや使用後でも全額返金に応じる店が多いとのことです。
「とりあえず買ってみよう」失敗しても問題ない。
→本当にそれを購入するかは、買った後に決められるという結構ライトな感覚でお買い物ができるようですよ。

