
おはようございます。
2月3日火曜日
今朝のラジ英ニュースです。

ダグが、
映画版『スクール・キッド・ウィザード』を見ています!
ダグとシホ夫婦が自宅で話しています。
ダグはストリーミングで昔の映画を見ているようですね。
ダグは、「シホ、ほら、ストリーミングのサイトでは、昔の名作映画が何本か配信されているんだよ。」と教えました。
シホは、「ええ、私もよく昔の映画を見るよ。ダグ、あなたは今、何を見ているの?」と尋ねました。
ダグは、「『スクール・キッド・ウィザード』さ。僕は原作本よりも映画版のほうが好きだな。」と答えました。
シホは、「その本は読んだの?」と尋ねました。
ダグは、「まぁ、ほとんどね。」と答えました。
シホは、「私は、配役にちょっと納得がいかなかったな。例えば、主人公には金髪の男の子を使うべきだった。原作では金髪なんだから。」と不満を漏らしました。
ダグは、「でも、黒髪のあの俳優は、いい仕事をしていたよ。」と俳優を擁護しました。
シホは、「それはそうだけど。」と、複雑な表情で答えました。

ここできた~~~~!!!
S・K・ジェニングスの
『スクール・キッド・ウィザード』!!!

伏線
マルチバースポイント!
ここで出てきた!ケリーやキャスパーとアレクシスの世界線にも出ていた~~~(感動)
ラジ英界の名作映画『スクール・キッド・ウィザード』!!!(ううっ)
この映画の原作を書いているのは…もちろん…S・K・ジェニングス!
というのも、S・K・ジェニングスは、24年9月号で有名なファンタジー作家としてケリー・キング・ショーにゲスト出演していました(初登場)
S・K・ジェニングスが初登場したときは、「誰だこれ?」という感じでしたが、その4ダイアログ後になんと…
キャスパーとネコのウミが、S・K・ジェニングスの映画版『スクール・キッド・ウィザード』を見ているダイアログが登場したんです!
24年9月号から約1年半…忘れたころにやってくる『スクール・キッド・ウィザード』
アツいぞ!ラジオ英会話!!!
ちなみに、『スクール・キッド・ウィザード』はラジ英界で何百万部も売れているファンタジー小説。
「ウィザード (Wizard)」は、男性の魔法使いや魔術師を指す言葉です。(ハリー〇ッター感)
今日のダイアログで、ダグは原作本も読んでいると話していましたが、アレクシスも読んでいるんですよ。
S・K・ジェニングスがゲスト出演しているケリー・キング・ショーのダイアログと、キャスパーのダイアログは下の関連記事にあるので、ぜひ振り返ってみてくださいね!
グッとくること間違いなし!

